2020年5月19日火曜日

SPAV

世の中コロナ禍が続いています、全国的に感染者も
少なくなって来ていますが・・・まだまだ油断できない状況です
そんな中、資材メーカーさんと進めていた当社オリジナル
鮮度保持資材の商標登録が完了しました。
その名も「SPAV」SPはサンコープランニングAは資材メーカーさんVは野菜
キャッチフレーズは Protect freshness from the field to the table
「畑から食卓までの鮮度を守る」です。
現状ではメーカーさんに頼り切りですが・・・外出自粛中結構勉強しています
今年中には当社常総にも簡単な研究機器を取り入れ商品開発を進めていきます
若い時まったく勉強していなかった!しなかった?から結構頭の中が容量あるみたいで
化学とか生物学とか勉強しています。 54歳なのに・・・・。

2020年5月14日木曜日

コロナ終息・・・。

なんて言ったら良いのか!

これだけ人類が進化して進歩して来たのに化学、工学、医学、経済学
その他色々地球上の人達が一生懸命勉強して人の為に学んで来た事が
見えないただ増殖している奴らにこてんぱんにされてる
ウィルスって何なんだ。
まるで人類を嘲笑う感じで感染拡大・・・・
こっちはやらないといけない事沢山あるのに。
早くどっかに消えてくれ!!!
もう少しを信じて・・・皆がんばろー。



2020年4月10日金曜日

コロナウィルス

お久しぶりです、世界中が恐怖と混乱に陥ってしまっています
人類の文明、現代科学、進歩を持ってしても防ぎように無い事実
自然現象なのか・・・・・・
突然の変異なのか・・・・
人的・・・・・なのか・・・・・
正直自分達が生きている時代にこのような事が起こるとは
誰も予想出来なかったと思います。
日本も含め世界中がこの様な状況の中でも当社 社員、従業員さんは
札幌、常総共に休む事無くシフト通り出勤、仕事をしてくれています
大将として誇りと感謝しかありません。
未だ終息が見えない状況ではありますが手洗い、うがい、マスク、
消毒など徹底しておこない皆で感染予防に努めましょう。
長い闘いになると思いますが頑張りましょう。





2020年1月13日月曜日

成人式

子供の成長は早いですね、一昨日三女も無事に
成人式を迎える事が出来ました、
このブログを始めた頃は小学校3年生・・・・・・
親父も歳を取ります。
後は残りの人生どの様に楽しく生きていけるかでしょう
仕事も趣味もね。


今週は金曜日から沖縄へ鮮度保持輸送試験を兼ねて
品質のチェックで2泊3日の出張です
インカの目覚め 目覚めてないと良いんだけど
多分目覚めてるな・・・・・・(笑)
まぁ最初から100点は求めずにじっくりと進めます。
今年一発目が北海道ではなく沖縄から・・・・・。
いつもと違う始まりです

2020年1月5日日曜日

あけまして!

あけましておめでとうございます、令和2年始まりました今年も昨日から本社・札幌共に
業務開始、(年末年始は社員交代で出勤)皆さんご苦労様です!今年も宜しくお願いします
令和2年自分なりの目標は「切り開く」をテーマに仕事・自分に厳しくする・・・これです!!!
まずはSPAV資材です内容は商標登録後皆さんにもきちんと説明しますが、今は秘密です(笑)
昨年は大人しくというか大人し過ぎたと反省しています、そりゃーまだ動いていかないとね
大会社じゃあるまいし・・・・・ということで将来に向けどれだけ出来るか・・・・多分最後の大仕事
今年から始めます。



2019年11月4日月曜日

25年目

11月1日より当社27期が始まりました、前期から体制も一部変わり
結果を聞く事だけの辛さを実感した年でありました。
今期は今では無く少し先にどうするかを自分のテーマとして動きます
現業務に関しては前期反省からの立ち直りを期待しますが・・・・・
難しいでしょうね。
新しい事へのチャレンジが出来れば良いと思うのですが昔からの
レールに乗っているようでは脱線状態になるでしょう、もう線路も錆て
来ています。
若い人達がどう立て直すか楽しみです、なるべく口は出さずに
結果をみせてもらいます。
27期も宜しくお願いします!

2019年10月16日水曜日

19号

台風19号 
これまでに経験したことのない台風でした、
被災された皆様にお見舞い申し上げます
常総も2015年鬼怒川氾濫による大きな被害があり
自宅1階に1m20cmの水が入りました
今回は鬼怒川に加え小貝川も危ない状況でした
常総市は前回の経験もある為行政の対応が良く
ギリギリのところで被害を食い止める事が出来ました
それにしても・・・・・・・。
前回の時は常総市東側だけの被害・・・・・・・。
今回は何十か所がそれ以上の被害に遇っています
週末関東は雨 気温も下がっています
被災地にこれ以上の被害が無い様
心からお祈りします。