2015年10月23日金曜日

茨城。

今月20日に茨城本社へ札幌はギフトピーク
大丈夫かな?
大丈夫でしょう!!っていうか大丈夫にして欲しい!
来期に向けて色々考えなくてはいけない事が・・・・・。
とりあえず数字的には22期無事終了出来そうですが
従業員さん増員、機械の新規導入も真面目に考えないと
そう!ちょっと真面目に考えます。。。。。

2015年10月10日土曜日

茨城。

台風18号の影響で常総が大きな災害を受けてから
1ヶ月が経過しました、町は一見通常に戻ったように
見えますがまだまだ傷跡は残っています。
今週は北海道にも台風23号が温帯低気圧に変わり
常総と同じように被害を受けてしまいました。
以前からこの日記でも記していますが、天候、気候
世界規模でおかしいと思います。
食への影響も日本は恵まれていますが、この状況が
続けば何年後・・・・食料難の時代が来ます。
地球も一回リセットしたほうが良いのかも・・・・・。

2015年10月1日木曜日

20日ぶりの札幌

本日久しぶりに札幌事業所にて出勤しています
朝礼でこの20日間にあった出来事を話し、心遣いを頂いた
御礼をしました。
私にとってこの20日間は人生において今迄にない経験と出来事の連続
でした。
札幌も今週末、来週末とギフト商品のピークが来ます。
身体にだけは気を付けてこれから来る多忙期乗り切りたいと思います。
12日週にはいよいよ機械パッケージも開始できます
前を向き頑張ります。

2015年9月25日金曜日

感謝。

本日、忙しい中ホクレン五藤部長、佐々木課長が来てくれました。
それだけではなく、皆さんの暖かい心遣いも一緒に・・・・・!
本当にありがとうございます。
感謝、感謝です。
これだけの支え、『俺にって』正直思う事があります。
頑張ります。。。。
皆、ありがとう!!!!!!!!!!!

2015年9月23日水曜日


落ち着きは少し取り戻してきましたが、まだまだ復興には時間が掛かりそうです。
本日も当社敷地には各地から集まってくれているボランティアの人達の車が多く
来ています。
悲しい出来事は続きます、、札幌の従業員さんが1名急病を発症し20日の夜に
お亡くなりになりました。
この、水害が発生した時も私にいち早く茨城に帰りなさいと言ってくれた人でした
責任感があり立派な人でした、私を可愛がってくれた人でした、いつも笑顔の人でした
本来なら直ぐにでも駆け付けたいのですが、ご家族に事情を説明し事業所責任者の
郭と従業員さんを代表して1名代わりに御通夜へ出席してもらいました。
今回、この大きな災害では誰も人的被害がなかったのに・・・・・・。悲しいです。
後日改めて伺うよう伝えてもらいました。
この災害が多くの経験、危機感を私に与えました、会社、家族、仲間、地域、
どれも大切です、失いたくないという気持ちでいっぱいです。
だから前を向きがんばります。
本日告別式 ご冥福をお祈りいたします。











2015年9月21日月曜日

感謝。。


今回の災害について、皆様にはご心配をお掛けいたしました
先日この日記にも書いた通り常総地区は大きな被害となりました。
しかし、この災害において各地から救援物資、ボランティアなど
人の暖かさ、優しさを感じる事が出来ました。
復旧には多くの時間が掛かると思いますが、前を見据えてい来ます。

ホクレン農業協同組合連合会、ヨネヤマ、強生商事、野村商運、福島工業、大和紙器、
つくば銀行、ケニーモード、その他 各企業からのお心遣い本当に感謝します。

札幌事業所一同からの心遣い、思いの優しさに感謝いたします。

ありがとうございます。

三田寺孝司

2015年9月18日金曜日

 
 

皆様ご心配をおかけしています、ご存知の通り9月10日私の会社、自宅がある茨城県常総市がた台風18号大雨の影響を受け鬼怒川が決壊し常総全域が被災してしまいました。
9月10日夕方の報道を見て急遽札幌から茨城へ・・・新千歳から羽田へ普段どおり、つくばエクスプレス普段と同じ、守谷で下車ここも普段どおり、車を張平に持ってきてもらい常総市へ向かうと
市内へ向うに連れ別世界、勿論自宅へは戻れませんでした、その後従業員さん、社員の安否確認
住宅被害は出た物の人的被害は無く一先ずホットしました。
その後家族が非難している体育館へ・・・・・・・・・・!
自衛隊の車輌、非難して来た人達、物資などでパニック状態、
13日日から自宅方面の水が引きようやく家へ1階は全滅でした・・・・・・。
自宅片付けと共にご近所高齢者宅もなんとかしなくてはと思っていたところ
当社部長張平を筆頭に各協力業者さん皆が助けに来てくれました、親父の家周辺と
私の家周辺は一早く落ち着く事が出来ました、本当に感謝です
全国から励ましのメール、電話、物資などの提供本当にありがとうございました。
実際に被災者という立場になり、その気持ちがよくわかりました。
復興には時間がかかりますが前を向いて頑張ります。
今日は午後から被災した従業員さん宅を廻ろうと思っています。
仕事のほうは社員、スタッフ、従業員さんを信用してまかせます大丈夫でしょう!!!!
少しの間、皆様御協力宜しくお願い致します。
感謝!!!!